台風

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00010001-wmap-soci

     台風14号は南シナ海から大陸方面へ進む見通しだが、沖縄の先島諸島は台風16号の影響も重なるため、15日にかけても高波に警戒が必要となる。

     一方、台風16号は今後も発達を続けて、15日には非常に強い勢力となる見通し。その後、16日(金)には勢力を保ったまま沖縄にかなり近づき、18日(日)~19日(月・祝)にかけては西日本に近づくおそれがある。来週にかけても秋雨前線が停滞するため、台風が近づく前から西日本や東日本を中心に大雨となる可能性がある。今後も台風16号の動きに注意が必要だ。

    今回は、西日本直撃の様相ですね。

    特に、九州が心配ですね。

    速度が極端に遅いですね。

    その分、雨が多く降ります。

    水の威力は

    先の東北、北海道で、いやというほど見せつけられました。

    十分気を付けましょう。

    インフラ整備、まだまだ、できていないのですね。

    民主党の、コンクリートから人へというのが、

    また、代表選で出てきました。

    国民の命を守る公共事業まだまだ、です。

    デフレ不況の今、政府が財政出動

    絶好の機会なのですが、

    どうも、公共事業は悪だという、

    朝日新聞のプロパガンダに、

    だまされる人が多いのが残念です。

    国土強靭化

    待ったなしです。



    強い台風12号は、4日(日)から5日(月)にかけて暴風域を伴ったまま、九州に接近、上陸するおそれがある。西日本を中心に、暴風に厳重に警戒し、高波、低い土地の浸水、土砂災害、河川の増水や氾濫に警戒が必要だ。

     強い台風12号は、3日午後4時に屋久島の南西海上に位置し、1時間に約15キロメートルと比較的ゆっくりとした速度で北上を続けている。中心の気圧は、960ヘクトパスカル、中心付近の最大瞬間風速は、50メートルで暴風域を伴っている。
     台風12号は、水平スケールが小さいため、接近とともに急速に風・波・雨が強まることにも注意したい。

    暴風・高波 急な強まりに注意
    ■4日にかけて予想される最大風速(最大瞬間風速)
     九州南部・奄美地方、九州北部地方 35メートル(50メートル)
    ■4日にかけて予想される波の高さ
     九州南部・奄美地方、九州北部地方 7メートル

     また、九州では、最接近時には高潮にも警戒・注意が必要だ。

    強い台風12号 九州に接近・上陸のおそれ 西日本を中心に大雨・暴風・高波に警戒
    4日午前3時に予想される雨
    大雨 台風が比較的ゆっくりなため総雨量多くなるおそれ
     3日(土)は、台風12号に伴う活発な雨雲がかかった影響で、鹿児島県の十島村(中之島)付近では、猛烈な雨が降り、50年に一度の記録的な大雨となっている。
     台風の接近に伴い、九州南部・奄美地方では4日にかけて、九州北部地方では4日から5日にかけて、台風の接近に伴い1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、局地的には猛烈な雨の降る所がありそうだ。
     また、台風の移動速度が比較的ゆっくりなため、降り始めからの総雨量が多くなるおそれがある。九州では、5日はじめにかけて、低い土地の浸水や土砂災害、河川の増水や氾濫に警戒。

     台風から離れた四国地方から東海地方でも5日にかけて南から温かく湿った空気が流れ込むため、大気の状態が不安定となり、大雨となる所がある見込みだ。

    ■4日夕方までの予想雨量(多い所)
     九州南部   300ミリ
     東海地方  200ミリ
     奄美地方、九州北部地方、四国  150ミリ
     近畿地方  120ミリ
    ■さらに、5日夕方の24時間の予想雨量(多い所)
     九州北部地方       100から200ミリ
     九州南部、中国地方、四国 100から150ミリ

     低い土地の浸水、土砂災害、河川の増水や氾濫に警戒し、落雷や竜巻などの激しい突風にも引き続き注意が必要だ。発達した積乱雲の近づく兆しがある場合は、建物内に移動するなど安全確保に努めたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00010002-wmapv-soci
    a55d64be.png


    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160830-00000690-fnn-soci


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    30日朝、関東地方の一部が、強い台風10号の強風域に入ったとみられている。

    茨城・北茨城市の五浦岬(いづらみさき)公園では、

    30日午前4時30分現在、強い風が横殴りに吹いていて、

    手すりにつかまらなければ、ふらついてしまうほどとなっている。


    雨は、あまり降っていないが、公園では、至るところに規制線が張られていて、

    立ち入り禁止区域を設けている。


    また、近くの漁港は、海面がかなり上昇していて、海の水が、

    港に入り込むような場面も見受けられた。


    東京電力では、30日午前4時半現在、1,500軒で停電が起きている。


    また管内で、茨城県で500軒、群馬県で100軒、千葉県で100軒の停電が起きている。

    市役所によると、市内の3カ所で、避難所を設けており、

    市は24時間態勢で対応にあたっている。


    今後も、台風の情報に警戒が必要となる。

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    これだけ、暑さが続くと

    台風を歓迎したい気になりますね。

    今が、暑さのピークですね。

    水分補給をこまめに、

    熱中症に注意してくださいね。

    【台風5号が発生】 4日午後、

    日本のはるか南の太平洋で台風5号が発生しました。

    日本の南の海上を北上すると予想されています

    。今後の情報にご注意下さい。



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    http://www3.nhk.or.jp/weather/typhoon.html

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