2016年04月

    2月に、不倫がばれ、議員辞職した宮崎謙介氏はいまどうしているのか?

    金子恵美氏との離婚はあるのか?

    まず、宮崎謙介氏は、あの長い髪をばっさりと切り、現在は就職先を

    探しているということです。

    今は、奥さんの運転手をしたり、奥さん孝行をしているようです。

    まだ、政界復帰を目指しているともいわれていますね。

    これからの修行しだいでしょうね。

    イクメンをぶち上げながら、妻が妊娠中、出産間際に、不倫をして

    議員辞職したのですが、

    そのあとは、政治家の育児休暇については、あまり、話題にならず、

    否定的な意見が今では多いようです。

    政治家は、一般庶民と違って、高給取りで、国民のために、

    働くのがそもそも仕事ですね。

    共働きの一般サラリーマンとは、全然、環境も違うわけで

    ベビーシッターにも預けられるわけで、

    今は、反対派が大半で議論すらされません。

    一方の金子恵美氏は、結婚指輪を外しているということで

    離婚かと思われましたが、その理由は

    赤ちゃんを抱っこするのに、やわらかい赤ちゃんの肌を

    傷つけないようにとのことです。

    離婚するにしても、子供ができた段階では

    難しい決断ですね。

    もう金子氏は、国会に出てきていますね。

    議員を辞職し、現在無職の宮崎氏は、その間イクメンになれるわけで、

    育児休暇が、無職にかわったようなものですね。

    金子恵美氏の本音は

    結婚指輪を外した理由が上記の理由では

    夫婦仲はわるくはないのカという問いに

    それは別問題で、子供んことがありますから

    すぐにどうこうという話ではないようです。

    熟慮中ということです。

    子供が生まれる前なら、即離婚でしょうが、

    今すぐ離婚はむつかしいでしょうね。

    夫婦の感情的なしこりは

    残っているでしょうね。

    宮崎さん、よほど、しっかり、改心しないと、

    いつ掘り出されるかわかりませんよ。

    当分謹慎中ということですね。

    男なら、妻をもう一度振り向かせる

    根性をもって、頑張るしかないですね。


    「舛添知事、公用車で週末別荘通い」は許されるのか?




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    何かと問題の多い舛添東京都知事。

    金曜午後2時過ぎ、都知事が向かった先は、

    神奈川県の高級温泉地、湯河原の300坪の別荘。

    年間49回、400万円の血税を使い、

    首都東京を毎週留守にして、危機管理上も

    問題はないのか。

    多くの疑問の声が上がっているようです。

    まず、問題となったのは、

    海外出張。

    舛添知事はロンドン・パリ5泊で20名5000万円の豪華すぎる

    海外出張が大きな批判を呼びました。

    いまも、収まる気配はありません。

    舛添知事はワシントンの出張でも、スイートルーム泊を敢行。

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    舛添知事の血税乱費に新たな疑惑が発生。

    ①ワシントン出張にスイートルームを使う必要があったのか?


    ②出張中に熊本地震が発生し、帰国後、自宅へ直行
    翌19日は登庁さえしていない。

    ③前石原都知事は東北大震災の時には
    都の消防士を福島の現場に急遽派遣し、
    その活躍ぶりに、涙を流す姿に感動したのを鮮明に覚えています。
    熊本は、東京から離れているといっても
    日本の首都、人材も、災害対応も、十分訓練されている人たちが
    います。そんな対応には、一切関心を示さず、またまた別称へ
    こんな都知事でいいのでしょうか?

    ④資料によると、別荘がよいは、48回、ほぼ毎週末
    出かけている計算になります。
    この1年で49回来訪しているので、公費は
    約400万円となります。
    公用車を私的に利用してはいけないという
    常識をはるかに超えています。

    ⑤危機管理上の問題。
    知事経験のある片山善博氏によると
    「私は、知事時代、非常事態発生の可能性を
    考慮して、遠方への外出や、家族旅行を控えていました。
    公私混同と受け取られるのは慎むべきです」
    そして
    「非常事態に際して舛添都知事には、1300万人の都民の命を
    預かる責任があります。仮にテロや、大地震が東京を襲った際、
    都心から100キロ離れたところに都知事がいては、
    危機管理どころの騒ぎではないです。」

    ⑥防災・危機管理ジャーナリストの渡辺実氏は
    「首都直下型地震が今後30年で7割の確立で起こると
    予想されています。今日、明日におこっても、
    不思議ではないのです。災害時に対策本部の
    本部長、司令官となる都知事が東京を離れていることは
    大問題です。」

    ⑦権力が人を変えてしまったのか?
    危機管理上の問題を知事秘書室に問い合わせた回答は
    「危機管理上万全の体制を講じており、問題ない。」
    とのことですが、
    危機管理に対してこの程度の認識しか持っていない
    人物が都知事を務めているのが
    東京都民にとっては「非常事態」
    だとおもいますね。

    ⑧韓国学校の建設用地に
    都の公有地を無償で貸すという
    暴挙を舛添都知事はすすめようとしています。
    東京とは、保育園・幼稚園が不足し、
    土地がないと問題になっているときに、
    日本人よりも、韓国の意向を優先する
    真意はいったいななんでしょうか?

    この問題は、べっと、報告したいとおもいます。

    こんなことなら、田母神氏を都知事にしていたほうが、
    ましという、お寒い状況です。
    もっと、人材はあったはず、こんな知事を誕生させてしまった。
    与党にも責任はありますね。

    リコールしないと、大変な事態になりますよ。

    熊本地震の比ではないですよ。

    都民の皆様、自分たちの命をまもるために、

    是非立ち上がってください。

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    舛添知事、米国出張は1泊15万円 いずれも「要人の急な面会に備えて」スイートルーム写真あり

    中国人移民受け入れが水面下で進められています。

    安倍首相は支持していますが、この問題は到底容認できません。

    関岡氏の動画、是非ご視聴ください。


    【Front Japan 桜】関岡英之・浅野久美:中国移民問題 / オリンピック~おもてなし~宿泊事情~民泊[桜H28/4/27]






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     「パリは、住民が住めない街になった」

     ホテルやレストランなどの事業者団体「GNI」のディディエ・シュネ会長は、3月17日に都内で開かれた緊急フォーラム「民泊の真実」でそう嘆いた。

     アパートなどの所有者がこぞって民泊営業に乗り出したため、パリの家賃相場が急上昇した。賃貸契約の25%が更新されないなど、住宅不足が深刻化。とりわけ観光客の人気スポット周辺では「住民が減った結果、学級閉鎖といった事態も起きている」(シュネ会長)という。

    続き


    「舛添知事、公用車で週末別荘通い」は許されるのか?




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    何かと問題の多い舛添東京都知事。

    金曜午後2時過ぎ、都知事が向かった先は、

    神奈川県の高級温泉地、湯河原の300坪の別荘。

    年間49回、400万円の血税を使い、

    首都東京を毎週留守にして、危機管理上も

    問題はないのか。

    多くの疑問の声が上がっているようです。

    まず、問題となったのは、

    海外出張。

    舛添知事はロンドン・パリ5泊で20名5000万円の豪華すぎる

    海外出張が大きな批判を呼びました。

    いまも、収まる気配はありません。

    舛添知事はワシントンの出張でも、スイートルーム泊を敢行。

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    舛添知事の血税乱費に新たな疑惑が発生。

    ①ワシントン出張にスイートルームを使う必要があったのか?


    ②出張中に熊本地震が発生し、帰国後、自宅へ直行
    翌19日は登庁さえしていない。

    ③前石原都知事は東北大震災の時には
    都の消防士を福島の現場に急遽派遣し、
    その活躍ぶりに、涙を流す姿に感動したのを鮮明に覚えています。
    熊本は、東京から離れているといっても
    日本の首都、人材も、災害対応も、十分訓練されている人たちが
    います。そんな対応には、一切関心を示さず、またまた別称へ
    こんな都知事でいいのでしょうか?

    ④資料によると、別荘がよいは、48回、ほぼ毎週末
    出かけている計算になります。
    この1年で49回来訪しているので、公費は
    約400万円となります。
    公用車を私的に利用してはいけないという
    常識をはるかに超えています。

    ⑤危機管理上の問題。
    知事経験のある片山善博氏によると
    「私は、知事時代、非常事態発生の可能性を
    考慮して、遠方への外出や、家族旅行を控えていました。
    公私混同と受け取られるのは慎むべきです」
    そして
    「非常事態に際して舛添都知事には、1300万人の都民の命を
    預かる責任があります。仮にテロや、大地震が東京を襲った際、
    都心から100キロ離れたところに都知事がいては、
    危機管理どころの騒ぎではないです。」

    ⑥防災・危機管理ジャーナリストの渡辺実氏は
    「首都直下型地震が今後30年で7割の確立で起こると
    予想されています。今日、明日におこっても、
    不思議ではないのです。災害時に対策本部の
    本部長、司令官となる都知事が東京を離れていることは
    大問題です。」

    ⑦権力が人を変えてしまったのか?
    危機管理上の問題を知事秘書室に問い合わせた回答は
    「危機管理上万全の体制を講じており、問題ない。」
    とのことですが、
    危機管理に対してこの程度の認識しか持っていない
    人物が都知事を務めているのが
    東京都民にとっては「非常事態」
    だとおもいますね。

    ⑧韓国学校の建設用地に
    都の公有地を無償で貸すという
    暴挙を舛添都知事はすすめようとしています。
    東京とは、保育園・幼稚園が不足し、
    土地がないと問題になっているときに、
    日本人よりも、韓国の意向を優先する
    真意はいったいななんでしょうか?

    この問題は、べっと、報告したいとおもいます。

    こんなことなら、田母神氏を都知事にしていたほうが、
    ましという、お寒い状況です。
    もっと、人材はあったはず、こんな知事を誕生させてしまった。
    与党にも責任はありますね。

    リコールしないと、大変な事態になりますよ。

    熊本地震の比ではないですよ。

    都民の皆様、自分たちの命をまもるために、

    是非立ち上がってください。

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    韓国人学校への都有地貸与「ソウル市への恩返し」 批判の声も…「政策判断は私の判断だ」



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    【舛添知事問題】舛添氏、自己規律弱すぎか 公用車問題に元都庁マンの行政学者「毎週末のように行く姿勢は許されない」


    舛添知事、公用車で別荘通い 年に48回「全く問題ない」写真あり


    【舛添知事定例会見録】米国出張の成果「ニューヨーク証券取引所で開会のベルを鳴らした」写真あり


    舛添知事、米国出張は1泊15万円 いずれも「要人の急な面会に備えて」スイートルーム写真あり

    週刊文春に寄せられたベッキーの手紙全文公開週刊文春引用

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     前略 お手紙拝見しました。
     この一ヶ月間、文春さんから何度もインタビューの依頼をいただきました。 文春さんに記事が掲載されてから、私が今までどのように過ごしてきたのか そして川谷さんとの関係がどうなったのかについて私から直接話を聞きたいという内容でした。 文春さんからは色々な形でインタビューの提案がありましたが、インタビューはお断りさせていただきます。どうぞお許しください。
     ただ一月六日の記者会見をしたことにより、世間の皆様の混乱を招いてしまったことは事実ですし文春さんからも「お聞きしたいのはベッキーさんのファンやテレビを観てくださった方々が疑問に思っていることです。」とも言われてましたので三点だけお伝えしたいことがあり、ペンを執らせていただきました。
     何よりもまず、川谷さんの奥さまへ謝罪したいというのが今の一番の気持ちです。とにかくお会いしてお詫びの気持ちをお伝えしたいです。私の事務所を通じて謝罪の場を設けてもらえるようお願いしていますがまだ叶っておりません。 先方からは川谷さんを交えてならというお話もありましたが、もう川谷さんとは関係がないので奥様と一対一でお会いして謝罪をさせていただきたいと考えていました。 そして川谷さんとの関係についてですが、もう連絡を取っておりません。 出会って好きになった後に奥様がいることを知りました。そこで気持ちをとめるべきでした。
     川谷さんへの気持ちはもうありません。文春さんで奥様が話された記事を読み、そこで初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました。私がとった軽率な行動は謝って済まされることではありませんが、せめて奥様の前で頭を下げてお詫びをさせていただければと思っております。
     記者会見についてですが、私は気持ちの整理もつかないまま会見の場に立ちました。 離婚が成立するまでは、友達のままでいようという約束がありましたので”友人関係である”という言葉を選んでしまいました。 しかし私の行動を考えると恋愛関係だったと言うべきでした。 質疑応答がなかったことも含め、皆様に納得していただかなかったのも当然のことと思います。当時の私は好きという気持ちが大きく、周りもみえず、本当に愚かでした。会見で文春さんの報道を否定するような行動をとってしまい申し訳ありません。
     この度は文春さんのインタビューにお応えできず、また一方的に現状をお伝えするだけの手紙になってしまい、大変申し訳ありませんでした。
     乱筆乱文をお許しください。 草々 ベッキー
    【引用元:週刊文春 5月5日・12日合併号】

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